歯科技工士 社員インタビュー(担当:インプラント診断)

歯科技工士 社員インタビュー⑤|協和デンタル・ラボラトリー

Q.自己紹介をお願いします。

協和デンタルの上野香穂です。働いて今3年目です。チームはインプラントの主に診断というところで、先生とインプラントの設計の診断をしています。他にインプラントの土台になるアバットメントなどを制作するチームに所属しています。

Q.歯科技工士になろうと思ったきっかけは何ですか?

小学校の時に矯正をしていて、その時に医療系に携わりたいなという想いがありました。でも、自分は手先が器用なところも含めると、中々職業が決まらなくて悩んでいた時に、「矯正の装置を作っている人は技工士さんっていう人なんだよ」と先生から教えてもらいました。その時に「技工士なら自分にも出来そうだな」と思い、歯科技工士という職業を知っていくうちに、自分に向いてそうだなと思ったのがきっかけです。

Q.協和デンタル・ラボラトリーの第一印象はどうでしたか?

皆が明るくて、見学に来た時も先輩たちが「ここはこういう事をしているんだよ」と言って、自分から話さなくても先輩から話しかけてくれるところがとても印象的でした。質問にもすぐに答えてくれたり、デジタルが他のラボさんより進んでいるなと思って、この会社にしようかなと決めました。

Q.実際に現場で働いてみて感じたことはありますか?

インプラントの知識については学校では全然やらなかったので、すごく不安なところがあったのですが、1から全部研修の段階で教えてくれて、配属された後もいろいろな先輩に教えてもらい、毎日勉強のような感じで1つ1つ自分の積み重ねになるので、さらにインプラント技工という面白さを知る事が出来ました。

Q.協和デンタル・ラボラトリーはどんな会社だと思いますか?

みんながファミリーのような感じで話しやすくて、かつ勉強会などもいろいろ参加できるので、お互いに知識を高め合うような会社だと思います。いろいろ勉強して先生と会話をしたり、いろんな事ができる会社だと思うので、私もこれからまだまだ勉強不足なので、頑張っていきたいと思います。

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