歯科技工士 社員インタビュー(担当:義歯)

歯科技工士 社員インタビュー③|協和デンタル・ラボラトリー

Q.自己紹介をお願いします。

吉田賢弥です。入社8年目になります。所属は義歯部になります。

Q.歯科技工士になろうと思ったきっかけは何ですか?

僕が歯科技工士という職業を知ったのが、自分自身が歯の矯正を高校生の時にしたときに歯科技工士のことを知ったというのがきっかけです。あとは実家で犬を飼っていたのですが、そのときに(ドッグランで)知り合ったおじさんがたまたま歯科技工士さんで、自分の矯正のタイミングと歯科技工士のおじさんと出会ったというのが高校の時に重なり「歯科技工士になってみようかな」と思うようになりました。

Q.協和デンタル・ラボラトリーの最初の印象はいかがでしたか?

正直、歯科技工は「過酷な仕事」と言うイメージがあったのですが、いざ見学で来た時には本当に社内がすごい綺麗で、職場の雰囲気も明るいなとすごい感じました。

Q.典型的な1日のスケジュールを教えてください。

朝は、マウントと義歯の埋没・重合をやって、午後は模型の制作やインプラントのパーツの注文、夜には、その日に入って来たケースのマウントをして終わります。

Q.歯科技工士としての仕事のやりがいは何ですか?

僕自身が歯を矯正して、歯並びが良くなり、自然に笑えるようになったという経験があるので、そういったところからやはり患者さんのコンプレックスであったり、歯が痛くてものがよく食べられないというところを改善して治して、一生使えるものを作れるというところにやりがいを感じています。

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